7月26日(夜) 「なんとかかんとか。」

ウツモードに入ってしまうかしらと
心配していたけれど、
いまのところ大丈夫。
仕事はたまってはいるけれど、
今日、行くはずだった飲み会が
キャンセルになったのでジムへ。
久々のヨガ。

足のケガがまだちょっと痛いので
本格的には動けなかったけれど
気持ちよかった。

鏡に自分の姿を写す。
自分の身体の声を聞く。
幸せな時間。

そうだよ、死にたいくらいの憂鬱なんて
ただの錯角でしかない。
そう思えるようになったらいいな。

ある人が

「あれだけ光の集まる場所には
 とんでもない闇がある」

というひとことを言った。

光るためには闇も必要。

光と影。


7月23日(夜) 「ウツの入り口」

心の毒をここで吐かせて。
あぁ、もう本当にうんざり。。。

生きてることってこんなにツラかったかしら?
と思い始めたらそこはもうウツの入り口。

忙しすぎたかなぁ、無理しすぎたかなぁ。
前に痛めた同じ傷が痛みだす。
何度も何度も繰り返す苦しみ。

ここから一体、何を学べばよいというのよ。
自分を誤魔化しながら生きるのはしんどいなー。

前回の反省をいかしたつもりで
苦しい思いは自分ひとりで抱え込まずに
たくさんの人に話してみたけれど、
結局、何も解決しないし、
自分がいかに臆病かを知っただけ。

あー。情けないっ


7月19日(夜) 「何を書けばいいかって。」

原稿提出。
雑誌の原稿チェックも修了!
あとはグループ展の写真の
セレクトを頑張るのみ。

あと3時間くらい眠れそう。
忙しいとか眠いとかくらいしか
書けない自分がなんともかんとも。

写真は雑誌で使う予定が
解像度の都合でボツになったもの。

当時、カシオのデジカメだもんな。
そらそうだよね。

7月17日(夜) 「今まで生きてきた中で一番いそがしい。」

今まで忙しい日々という経験は何度もしたけれど、
これほどプレッシャーと締めきりに終われた日は
ありませんわ。

雑誌の差し換えの写真の送付が昨日の3時に完了。
DMの住所印刷が昨日の4時に完了。
原稿は朝方の5時くらいに送信。

とりあえず雑誌関係の入稿は今日でおわるはず。
原稿のしめきりはほぼおわり。
これからは写真展にと企画書の提出に向かって
頑張ればいいのか、そうなのか。

7月に撮影した写真集の制作にまだとりかかれていない。
そろそろ先方に連絡しなきゃなぁ。。

「時間できたらのみにいきましょう」な誘いで
待っている人が4人。

時間なんていつまでたってもできやしないので
つくらなきゃですが、
そんな元気いまはないなぁとかいっても
はじまらないので
さて、今週もがんばりますか。

顔中にスチームを浴びてからいきます。


7月12日(夜) 「いそがしすぎた。」

いそがしすぎてなにがなんだか
わからなかったよー。

撮影、原稿、撮影、原稿、

うわーーー。って感じ。

仕事がもっとたくさん欲しいです。
遊びも仕事もいっぱいがんばる。

ありがとうございます。

自分の写真をとる時間がないので
とりあえずコレでも。

7月4日(夜) 「おきなわいって、きょうといって」

沖縄に行って、それから
京都に行って、そんでもって
東京にもどって撮影して
原稿書いて、仕事して。


あー。いそがしかった。
とりあえずひと段落はしていないけれど、
締めきりは守れた。

次ぎは来週の木曜日締めきりって
日付けが変わったからもう明日じゃん!

うわー。がんばるぞー。